誠に申し訳ございません

「御社にたどり着くまで大変苦労した!もっとわかりやすくしてくれ!」

とお客様より苦情の電話をいただきました。誠に申し訳ございません。
当社は今まで当情報について広告を一切せずに口コミだけで販売していました。何故なら、これからお話することは、広告すると「儲け話」として不審に思われてしまうのでは…と思っていたからです。
しかし、国内での食料自給率が40%を下回り※、さらに発展途上国における人口爆発により地球規模で食糧危機が迫っている現状があります。食料自給率を急いで上げないと多くの人の命が失われる現状に危機感を抱いた私たちは立ち上がりまして、このたび当情報を公開することにいたしました。

今からお話しする内容は、
・40坪以上の土地・建物をお持ちの方
・40坪以上の土地・建物を購入いただける方

にその資産を活かして、資産を殖やしながら食料自給率の改善に貢献できる究極の仕組みの情報です。このページに辿り着かれたのもなにかのご縁ですので、ぜひお読み進めくださいませ。

アトラス株式会社代表取締役 生野 隆 

※農林水産省公式ホームページ「日本の食料自給率」より

2021年、コロナより危ない!?食糧とお金の現実

 
  

2019年までは大雨・洪水・地震など、気象災害に、そして2020年はコロナ禍に見舞われた1年でした。町の工務店や造園業などを営まれている経営者様、農家様や農園を営まれている方にとっては大打撃だったのではないでしょうか。そういった中で

  
 
  
       
  • ・安定しない売上がさらに激減した、赤字に転落した
  •    
  • ・仕事がない、生き残りをかけている状況だ
  •    
  • ・テナントが空いた、入居の見込みが立たない
  •    
  • ・高齢化・働き手不足に悩まされている
  •    
  • ・持続化給付金だけではやっていけない
  •    
  • ・もう、これ以上経営に限界を感じている
  •   
 
 
  不安ばかり...  
  
   

といったお悩みをお持ちだと思います。たとえコロナ禍が終わったとしても、やがて訪れるであろう「不況」でさらなる不安は増すばかり。

   

「これ以上、しんどい」

状態だと思います。とはいえ、現状に負けてばかりではなく次の一手を模索し続けていることでしょう。

   

もし、あなたが
・40坪以上の土地、建物を持っているまたは調達可能
・お知り合いに工務店がいらっしゃる方

   

で、「今の資産を活かして、なんとか売上を作れないか」とお思いでありましたら、

 

・安全な食糧を自動販売機のように自動生産
・販路もあるため安定収入化
・日本政策金融公庫からの融資可能性が高くなる

以上の3つの究極の仕組みが実現する「未来農園」がピッタリですので、今回、ご紹介いたします。

 

詳しく聞きたい方は

担当スタッフが無料説明会をご案内いたします。詳しくは下記よりお申し込みください。

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今回ご紹介する「未来農園」。当社がなぜ開発したのかと言いますと、ズバリ

人口爆発・地球温暖化による食糧危機
やがて訪れる金融危機
地球全体における環境危機

この3つの危機にさらされている今の世界を生き残るためです。
詳しく説明いたします。

これから地球上で起こる3つの危機

①人口爆発・地球温暖化における食糧危機

現在、わが国における食料自給率は40%を下回っております。これは、輸入に頼らなければ60%超の人たちに食料が安定的に供給できないことを示しています。
世界を見渡しても、世界の人口は2000年から2005年の推移を見ても


世界全体で人口が4億弱も増加しているにもかかわらず、世界の農業人口については2000年から2005年までに5000万弱しか増えていないという状況です。
世界人口は現在の72億人から2050年には90億人と、たったの30年でなんと20億人近くも増えると予測されている中で、食糧生産を担う農業人口が人口爆発に比べて追いつかなくなる可能性が高まっていることになります。

高齢化

地球温暖化

気象変動

などで食糧生産は各地で大打撃を受けております。
このままではいずれ世界全体が深刻な食糧不足に見舞われるということになってもおかしくありません。

※1World Population Prospects - Population Division - United Nation
※2農林水産省「第3回 食料の未来を描く戦略会議」配布資料『食料をめぐる国際情勢とその将来に関する分析』より(平成19年12月17日)

②やがて訪れる金融危機

2020年中国・武漢を発端となった新型コロナウイルスはまたたく間に世界に感染を広げました。その結果、ロックダウンや入国の制限などにより世界中に大きな打撃を与えました。
観光・交通・飲食の産業などの企業の倒産が相次ぐことで、連鎖的に不況へと向かいます。経済が冷え込むことでGDPも税収も下がり、やがては、過去にギリシャで発生したような金融危機が訪れることもあり得ることになります。
金融危機が一度起これば、預金封鎖もありえないわけではありません。

③地球全体における環境危機

最も深刻なのは私たちが住む地球環境の危機的な状況です。地球全体においても温室効果ガスによる地球温暖化は豪雨・猛烈な台風・熱波・豪雪など各地にさまざまな気象災害をもたらしています。
また、農薬における土壌汚染、水質の悪化、大気汚染など地球全体が環境汚染の危機的状況にあります。そのようなさなかで安全な自然の農業は、本当に成り立つのでしょうか。

これらの深刻な問題に対して当社は

・食糧を安定的に供給する仕組み
・不景気でも需要は止まらない「食」で安定収入化
・汚染されていない安全な環境で安全に食糧を生産すること

この3つの仕組みを作ることがこれからの未来を幸せに生き残る上で必要不可欠であると判断し、この未来農園の情報をお届けすることを決意したのです。

では、未来農園の仕組みを見てみましょう。

未来農園とは

未来農園は一言で言いますと

建物の余剰地を活用し、植付・収穫するだけで
安全な食糧を自動生産して安定収入をつくる
自動収益システム農園


です。詳しく見てみましょう。

これが未来農園のビジネスモデルです。
農園経営とは作物を生産して販売する「生産販売事業収支」で成り立つビジネスモデルです。しかし従来の農業ではJAなどの大取引先がない限りこのビジネスモデルが成り立ちません。
しかし、未来農園はこのビジネスモデルに則り、安定した生産・販売をし続ける仕組みを作ることで安定した収入を得ていくという非常にシンプルな仕組みをつくりました。

 

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①安全かつ安定生産する仕組み

未来農園で生産する仕組みについては下記の通りの仕組みです。

非常にシンプルですが、私たち・アトラス株式会社が苗を供給し、お客様が苗を植え付けます。栽培期間中はお客様が目見チェック・私たちがリモート管理をして、収穫期にお客様が収穫をします。
農業の仕組みと同じ工程で、なおかつお客様が行うのは「植付・目見チェック・収穫」だけなのですので、一般の農業に参入するより非常に簡単に安定的に生産することができるのです。

ただし、作物を栽培するにはリスクもあります。作物栽培する際、安全かつ安定的に生産することを脅かすさまざまなリスクがあります。


しかし、
未来農園はこれらのリスクをすべてクリアしました。


農薬などの汚染リスク

各地で使われている農薬による土壌汚染。たとえ、無農薬栽培していても周囲が汚染されていれば地下水や風によって汚染が広がってしまいます。


自然災害リスク

台風や長雨による水害・干ばつ・暴風・異常高温・豪雪・地震…農業には自然災害リスクが常につきまといます。災害で大赤字…ということもしばしばです。

農薬汚染や年々深刻化していく数々の自然災害リスクは一度被害に遭ってしまうとその影響は甚大です。しかし、未来農園は室内に設置する完全閉鎖型を実現ことでこういった問題をすべてクリアいたしました。密閉ゆえに害虫が侵入することがなくなるため無農薬でも安心して栽培できるのです。

生育管理のリスク

気象環境に問題がなかったとしても、温度・湿度の変化に敏感な作物は温度変化や多湿によって生育不良や病気などにより品質低下のリスクが高くなります。
そこで、未来農園は高気密・高断熱に加え、温度・湿度や風通し、CO2状態、菌の侵入を防ぐなど作物栽培に最適化した気調システムを導入することで、作物が最速・最高の状態で生育できるようコントロールしています。

ヒューマンエラーリスク

栽培するのは人である以上、ヒューマンエラーによるミスは発生します。水やり忘れ、肥料の分量間違い、病気の見落としなどはすべて作物の品質を下げてしまいます。

リモート管理+IoT導入で栽培の自動化を実現!



たとえ、環境が完璧であっても、最終的には管理を担当する人の手が必要となります。その管理者が何らかの事情で管理できなくなった、手違いで管理ミスしたなどといったヒューマンエラーのリスクは必ず残ります。このヒューマンエラーが作物を台無しにすることもありえます。農業のプロでもこういった問題が拭えませんから、初心者にとってはなおさらです。

そこで未来農園は農園にインターネット機器を設置して弊社が遠隔管理をします。異常がある場合は弊社担当による遠隔操作やアドバイスまたはメンテナンス担当が直接農園まで伺いまして異常箇所に対して対応させていただきます。


以上により、さまざまなリスクを払拭して安全かつ安定生産する仕組みを構築することが出来るのです。

②安定販売する仕組み

安定的に生産できたとしても「販路」がないと収益化はできません。安定した販売先がなければ収益は不安定になります。
そこで私たちは当社・アトラス株式会社が収穫した作物のすべてを買い取る「全量買取制度」を採用することで、安定的に販売する仕組みを作り上げました。



私たち・アトラス株式会社は食品メーカー各社と取引があります。
食品メーカーは、消費者の安全・健康意向に非常に敏感であり、原料となる作物についても安全・安心な作物を求めております。

加工食品メーカーの会長様からのコメント

国産の安全な大豆や小豆を生産している農家を探していましたが、この異常気象の影響で、生産者が激減し海外の輸入品は農薬や遺伝子組み換えで安全とは言えません。なんとか国産の安全な食糧を提供したい。すぐに見学に行きました。聞いて納得、土水気耕栽培という新しい栽培法で最速でレタスが1週間で収穫出来てしかも、安全健康な野菜ができている。すぐ試食しました葉肉が厚くシャキシャキし甘味があり美味しいこの食材を自社で作りお客様に本物の安全健康な食品を提供したい。

このようにいかに安全でかつ美味しい食材を安定的に仕入れることができるか。食材の仕入れは食品メーカーにとって最重要の位置づけであるため、大小問わず食品メーカーが私たちに求めてきました。

私たちも食品メーカー各社からのニーズを汲み取り、苗を供給することで安定的に生産・販売ができるようになるのです。

③安定収入する仕組み

生産し、販売できたとしても収支が見合わなければ意味がありません。しかし、未来農園では収支計画も立てておりまして計画通りに収支がとれております。では、未来農園で実際に栽培した九条ネギの例を見てみましょう。

未来農園 九条ネギ事業収支計画

未来農園で実際に栽培している九条ネギ農家の事業収支計画を初公開いたします。

苗1株の原価12円、作物の販売価格1株80円とした場合、生育費用、生育チェックのために雇うアルバイトの人件費や肥料、光熱水道などのランニングコスト諸々を差し引いたとしても年間の営業利益はなんと950万円になるのです。

まさに、金のなる木、いや、金のなる作物…という表現がぴったりでしょう。

 

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未来農園・園内の仕組み

上記、動画をご覧ください。未来農園の秘密を一部だけ公開しました。どうして九条ネギが圧倒的なスピードで育つのか、密閉した空間で病気に侵されずに良好な状態で生育するのかを明かしています。

無料説明会ではこの動画のフルバージョンを実際にお見せします。

 

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それでは、未来農園の特徴を3つご説明差し上げますと…

①従来の280倍の生産性を達成
先ほど紹介した九条ネギは、なんと13日で収穫できます。ビニールハウスでも最短65日はかかる生育期間がなんと5倍になります。その秘密を少しだけ紹介しますと下記のような定植パネルを構築し、風通しよくするための「風の道」を加えることで気密による病害を防ぐことに成功しました。


四次元農法の定植パネル

植物工場等が採用している従来の農法では650平方mmに対して25穴のみしか植えられないが、四次元農法は同じ面積で225穴も。


風の道

間隔を開けないと蒸れてしまい、枯れる原因に。風の道を作り、風通しを良くすることで蒸れを払拭しました。

さらに、未来農園では超過密定植・四次元定植を開発しまして面積比あたり最大28倍の定植栽培でも生産できる仕組みを構築しました。

また、ビニールハウスではできない上下2段栽培も可能にしました。
この結果、未来農園では通常の栽培法に比べて


栽培時間5倍×面積28倍×段数2段=280倍

の生産性を実現しました!!農園事業は初期コストとランニングコストがかかるため、投資コストが回収できなければ意味がありません。未来農園は投資コストを超速で回収するビジネス・生産モデルなのです。

②完全自動のリモート管理で人件費削減

未来農園ではIoTを導入し、完全自動のリモート管理を実現しました。温度管理・風・光・水など作物が生長する必須条件を遠隔管理します。
お客様は植付と収穫、日々のチェックだけ。農家さんのような熟練の技術は一切不要。初心者の方でもできる管理方法で安全で美味しい作物を早く収穫することができます。
なお、異常がありました際には、当社メンテナンススタッフにご連絡いただければ、メンテナンススタッフが現地に伺いまして対応させていただきます。

③リスクを払拭し、安全健康・美味しい作物を収穫
栽培にはリスクがありますが、リスクを払拭することは先にお話ししました。
あらゆるリスクを払拭した上で、「おいしい」作物を作ることが欠かせません。九条ネギを例に見ても

といった特徴を持ち、たいへん高い評判を頂いております。

話題の植物工場やビニールハウスとは何が違うの?

  • ビニールハウス
    300㎡ 1800万円

    一般的な方法だが台風など災害に弱く、またコストも高い。害虫も湧きやすく農薬を使用するなど安全性に疑問。


  • 未来農園
    111㎡ 2800万円

    小型化で設備費削減、リモートIoTで人件費も。土水気耕栽培で生産性280倍!しかも完全無農薬。

  • 植物工場
    300㎡ 3.1億円

    製造原価が高い。人件費・設備費が75%を占める。コストを乗せた野菜の価格が高くて売れない。

いかがでしょうか。一般的な室内農法であるビニールハウスは、広さと温度管理などに大きなコストがかかります。しかし、台風などの風水害には決定的に弱い上に、害虫が発生しやすく、そのために農薬を多用するという光景もみられます。様々な意味において安全性に不安があります。
一方で、植物工場はビニールハウスよりも強固な環境にあるため、災害や温度変化には強いのですが、設置コストや維持コストが多大です。それらのコストが野菜の販売原価に乗せないと利益が取れないため、必然的に販売価格が高くなり、結果的に売れません。植物工場を経営している会社・団体の大半が赤字であるということも多く耳にします。
未来農園は、ビニールハウスや植物工場でできなかったことをすべてカバー。室内の資産を活用し、IoTを駆使することで人件費・設備費・維持コスト・農薬防止などをすべてクリアした新しい農業です。

未来につなげる持続可能な農業スタイルとなることでしょう。

未来農園 開園する条件

下記4つの条件に該当される方は未来農園がぴったりです。

40坪以上の土地

40坪前後以上の土地をお持ちの方(既存の農地ではない雑種地を推奨します)

建物

インターネットと水道を設置することが出来る建物をお持ちの方

工務店紹介可能な方

ご自身が工務店、またはお知り合いの工務店さんを弊社に紹介できる方

資金

約2,700万(設備資金+2ヶ月分の運転資金)をご用意・調達できる方

未来農園は資金融資に有利!?

未来農園についての融資は「設備投資」にあたります。日本政策金融公庫は設備投資および農業を優遇する傾向にあるため※、融資の可能性が高く、おすすめです。詳しくはスタッフがご案内します。
※2020年現在

もちろん、日本全国対応可能です。詳しくはご相談ください。
※軟弱な地盤の場合、土地改良を行う必要がある場合がございます

 

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事例紹介

長崎県での事例

古民家・蔵を活用

広島県での事例

廃工場を活用

東京都での事例

廃校を活用

など、上記の物件で未来農園を始められている方がいらっしゃいます。
もちろん収益化も成功しており、喜びの声も続々と届いておりますのでご紹介しましょう。

お客様の声

食べた野菜が美味しいこれは本物!

ブドウ園を経営している奥様より

異常気象で年々生産量が減少しまして、経営が不安定に。このままでは離農するしかないと思っていたところ、知人の紹介で未来農園を知りました。
見学をしてびっくり!自動で完全無農薬の野菜を短時間で栽培することができるのです。ブドウは手間がかかり収入は少ない割に合わない仕事です。それに比べて自動で作物を生産してくれるんですから!しかも販売先まで確保しているので事業収入が安定しているんです!
実際に野菜を食べてみても美味しいんですよ!これは本物だと確信しましたね。
また、働かなくて安定収入があることが素晴らしいと思います!!

ハウス栽培に限界、リモート管理してもらえるので安心!

中小企業の経営者様

以前から「今後は農業の時代が来る」と考えてハウス栽培のトマトを生産していました。しかし、トマトの生産量が不安定でハウス栽培の限界を感じていました。本業の部品製造もコロナの影響で販売不振で減益となりまして……。
この先、どのようなビジネスが生き残れるのか情報収集し続けました。私が、今後確実に起きるであろう食糧危機・安全な食・新しい農業の3つの条件で検索したところ、未来農園というビジネスモデルを見つけました。
生産を自動化→販売を全量買取→加工メーカーに売るというシンプルでかつ収入が安定するビジネスモデルには驚きました。実際に未来農園を見学して「農業は奥が深く素人の方は無理」だったことがわかり、素人でもできる仕組み化が大事だとわかりました。仕組み化の解決策として未来農園のリモート管理、環境制御するとのことで安心しました。

施工の依頼から未来農園を知って個人的に購入しました

工務店社長様

当社は未来農園の施工を依頼されて初めて知りました。実際の施工では住宅より神経を使いましたが、職人たちの声を聞くと皆が楽しいと言うんです。
なぜかと聞いたところ「自分たちの仕事は規格型にされて同じことを繰り返す作業だ。しかし、この仕事は植物が相手であるから緻密な計算のもと微に入り細に入り考えてあることがわかる。それ故に腕を振るう箇所が何カ所もあり、作業しながら感心させられる。完成した時の喜びを家で自慢している」と。
実際に栽培しているところも見せてもらったところ、自動で生産される風景や収穫作業を見学したがどれも素晴らしい技術だと感心しました。今や私も個人的に購入して、現在その工事をしています。

資産を有効に相続できます

東京で暮らす81才女性

働かないで生きていく方法がないかと悩んで、先のことを考えると不安で眠れませんでした。特に資産の防衛と相続、そして食糧危機・コロナ・地震……。この東京にいてはだめだと思い、生まれ故郷でのんびりとした余生を送りたい。そこで私は調査会社を使って何か方法がないかと調べました。
食糧危機の課題を解決している未来農園という自動生産の設備があることを知りまして、契約。九州の古民家を改装して、古民家の横に未来農園を設置して新しい農業を始めています。ゆくゆくはこの設備を相続して資産を孫に譲る……。その際も減価償却で相続税が安く済むので良いと思いました。

設置料金のご案内です

さて、気になる設置料金のご案内です。
先にご説明差し上げましたように40坪以上の土地、建物に加え、上下水道の設置や電気工事、ならびにインターネット接続の工事が諸々必要となります。
当社はこの「未来農園」のサービスを開始した時点では、諸々の工数やコストを鑑みて

4,700万円で販売

していました。実際に現在も運用している未来農園では4,700万円で開設したケースもございます。
しかし、これでは開設のハードルが高すぎて個人様はおろか、法人様でも開設費用の回収までなかなか時間をかけてしまいます。弊社は運用コスト面の改善やPDCAを繰り返すことでコスト圧縮に成功。社内でも何度も何度も協議を重ねましてこのたび、未来農園の開設料金を


2,800万円

でご案内することに決めました。(消費税別です)
今回の料金のご案内は、当Webサイトをご覧いただいた方だけの限定のご案内とさせていただきますので、ご了承くださいませ。

私たちは売り込みは一切しません

ここまで未来農園についてお話ししまして、未来農園の魅力についてご理解いただけたと思います。
ですが、私たちはいわゆる「売り込み」は一切致しません。

お客様と面談した時やセミナーを実施したときでも押し売りのようなことは一切いたしません。今まで売り込みを一切せずとも口コミだけで販売できておりましたからです。最初にお話ししましたとおり、私たちは食糧危機の現状に危機感を抱いたゆえに当情報を公開させていただきました。「本当に現状を打破したい」と思いの方に、売り上げが安定的に入ってくる仕組みを提供することで安心して経営できる未来の姿を私たちは一緒に共有したいです。

私たちが売りたいのは、あなたとあなたの家族の明るい未来ですから。
アトラス株式会社 代表取締役
生野 隆

お申し込み~開園までの流れ

お申し込み

まずは、当ページ下部お申し込みフォームにご記入いただきまして送信ボタンを押してください。当社スタッフが折り返しご面談のお時間についてご連絡差し上げます。

ご面談

土地・建物・建設会社(工務店)・資金の有無を伺います。未来農園を開設する条件に合っているかどうか精査いたします。

お申し込み金のお支払い

ご了承いただきましたら当社スタッフがご案内いたしますので申込金をお支払いください。

諸々のご用意

建物・土地・融資(融資が実施されない場合は申込金は返金します)ご用意いただきます。

現地調査

住宅会社で敷地の測量及び地質調査を実施いたします。現地がインターネット接続可能な地域であることが条件です。また、電力の幹線引き込み工事及び井戸または水道引き込み工事が必要となります。農地の軟弱地盤には土地改良が必要となります。借地の場合は地権者に通知しまして、その旨了承の上の工事となります。建設会社より建物の図面と見積もりを、アトラスより設備図面と見積もりを作成しご提示致します。また、設備電気水道工事は工務店にてお見積もり致します。 

契約締結

条件が全て揃った段階で、未来農園設置の契約を締結いたします。

施工・設置工事

実際に未来農園の設置工事を行います。インターネット、水道などを含めて約2ヶ月〜要します。(土地改良が必要な場合は追加日数が生じます)

生産・運用・販売へ

工事が完了しましたら、当社から苗を供給して生産開始です。

 

詳しく聞きたい方は

担当スタッフが無料説明会をご案内いたします。詳しくは下記よりお申し込みください。

販売代理店および施工店も募集しております

詳しく案内いたします。詳細は下記より説明会にご応募ください。